chiryouin111’s diary

治療院KAZUです ^ ^ 健康に関わる事 理想的な身体動作を追求して行きます。

身体の使い方シリーズ274『踵から膝関節に乗る』怪我の巧妙で膝関節の力の漏れに気付く股関節と足関節を結ぶ関係性を考察します。膝や足関節・股関節のお悩みの方々にオススメです‼︎

今回のテーマは

踵から股関節に乗る

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股関節のフィット感を上げる方法を

見つけましたのでお伝えします。

 

クライミング中に膝の内側を打撲して

内側側副靱帯を痛めて逆に膝の内側の意識が上がり

膝の感覚が向上したおかげで踵から股関節を

繋ぐ意識が上がりました。

 

膝の怪我で学びましたが1箇所でも緊張が強くなると

膝の不安定感が増し関節のスムーズな動きが

阻害されて膝関節疾患の方の不自由さが

少なからず理解出来ました。

 

その部位も自己の鍼治療で回復して逆に

膝のポジションが良くなった感じから

踵から股関節を膝を跨いで繋ぐ意識が

生まれました。

 

変形性膝関節症の方は股関節と足関節の影響を

受けやすいと言いますが膝を含めて

踵から股関節が繋がるのは

この事なのではと思いました。

 

膝に違和感が無い時は良い意味でもそうで無くても

脱力していたので力が抜ける傾向でしたが

膝から力を漏らさない重要性を学ぶのに

良い機会で膝の疾患の方の気持ちも

自身の体験から理解する範囲が増えました。

 

勿論、足関節の影響も膝にかなり関わって来ます。

踵骨の回外が下腿外旋による膝の外反に

繋がり膝関節を障害する原因とも言われています。

 

膝の痛みがある方は様々な関節が影響する事も

ありますので気になる方はお気軽に

当院にお問い合わせの上にお越し下さい。

 

『歩行時の距骨下関節における回内・回外運動の可動域制限が膝関節に及ぼす影響』

https://www.jstage.jst.go.jp/article/srpt/15/1/15_15_1/_article/-char/ja

 

治療院KAZU

院長 中井一欽

03-5742-1414

https://kazu-1414.com/index.html

 

クライミング研究所第70段『右の体幹の柱が弱い』ランジ課題による踏み切り足の関係から身体の特徴を考察します。右半身と左半身の体癖を考慮しながらパフォーマンスの向上と身体の歪みを整える戦略を立てましょう‼︎

今回のテーマは

 

右の体幹の柱が弱い

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クライミングでランジ課題をやっていて

気付きました。

右の体幹が弱いと今までは左の体幹が弱いと

思っていたら右の体幹の伸ばす力が

不足している事が理解出来ました。

 

ランジの課題で右足踏み込みで飛んで

右手をキャッチする課題で

右の体幹が弱く伸びる必要性を感じました。

 

右手を出して止める時に右の体幹が

しっかりと伸びてホールドを触れた時の

フィーリングは良くてただ飛び出して

ホールドを止めるのでは手の掴んだ感覚が違い

身体のブレが抑えられる伸びた位置で

右のホールドの場合は右の体幹が

張れている状態が必要です。

 

そう言えば左足踏切の左手のランジの方が

得意な事を考えると右の体幹が

縮み伸びにくい状態となります。

 

平素から左半身が伸びて右半身が縮む傾向が

ありますので右の横移動や身体を

伸ばして掴む位置は対応出来ますが

飛び出して止める様なムーブは

右の体幹が伸びあがらずに

ベストなポジションで止められません。

 

私なりの解決方法としましたら

右を伸ばす左を縮めると言った

当たり前の動きを再度身体に学習させて行きます。

 

そして実際の壁で二挙動の動き左を縮める右を

伸ばす動きを行いその後にホールドに向かって

右手キャッチで飛び出します。

 

身体の動きを緻密に分解しながら同時に行った際に

自動化出来る様にして行きます。

 

大抵の方は身体を同じ様に使う事は難しく

個々の癖があります。

私の様に右半身は縮み左半身が伸びている場合は

行いやすい動きはやり易いですが

その逆はやり難い場合があります。

 

一定の動きが出来れば苦労が無い場合もありますが

他の動きが求められる場合や同じ動きを繰り返す事で疲労が溜まり痛みや辛さが出る事もあります。

 

その様な場合は他の動きをやり易くするために

身体のバランスを整える施術を行なって

逆の動きにも対応しながら痛みや辛さを

軽減させる事をオススメします。

 

ご希望の方は当院にお問い合わせの上に

お越し下さい。

 

『体量配分と運動焦点の解析』

https://igakkai.kms-igakkai.com/wp/wp-content/uploads/1986ky/ippannkyouyou12)029-039.1986.pdf

 

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身体の使い方シリーズ273 『腰椎を入れる』前額面状の操作で身体の傾きや重心のバランスを整える‼︎脊柱・椎間板の痛み神経根症の緩和も望める可能性もあります。

今回のテーマは腰椎を入れる

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腰椎を入れるとは?

 

私の体感では左の股関節と腰のフィット感が弱く

試行錯誤しながら身体感覚を高めていました。

最近では股関節のフィーリングは良くなって来て

腰椎の部分に弱さを感じていました。

 

これをより高めて行く上で腰椎の側面に意識をして

筋肉で言えば大腰筋を締める感覚で若干左に

傾いた方が捉えやすいのですがあえて

脊椎は真っ直ぐなまま左の大腰筋を

等尺性収縮させます。

 

この時に腸骨の内側もチリチリと締まる感じが

するので腸骨筋も等尺性収縮していると思います。

そして大腿骨の内側まで締まる感じが出ると

腰椎骨盤・大腿骨の一体化が図れていると思います。

 

基本的には脊柱の位置はあまり傾けないで

筋バランスを整える方が良いのですが

微細な感覚が捉え難い場合は

少し脊柱を傾けて操作する方法もオススメします。

 

脊柱を傾けると屈曲した側の筋が収縮して

反対側が伸張します。

 

その結果に、私の造語ですが

『腰椎を入れる』状態となり脊柱の側屈が計れて

同時に臀筋も収縮して左側の重心が安定します。 

浮いていた股関節にも重みがかかり良い感じです。

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これは前額面状の操作になりますので

矢状面と水平面は関与せすに

回旋や前後の動きは考慮していませんが

先ずは一面から捉えて身体を調整する事も

大切ですのでこの操作を

参考にして頂ければ幸いです。

 

 

一般の方におきましては

身体のバランスが取りにくい方や

左右の足に重心が乗りにくい方には

有効な操作となります。

 

後は椎間板ヘルニアや椎間関節の痛みや

神経根症状の方には障害側を広げる

操作にもなりますので痛みのある側を伸ばして

反対側に脊柱を傾けたり重心が乗りにくい方に

脊柱を傾ける操作で症状や状態の変化が狙える

可能性はありますので脊柱の操作も

やってみる価値はあると思います。

 

脊柱の操作を行うにあたり身体が緩んでいるのが

望ましいので鍼灸やマッサージの施術を

オススメします。

お困りの方々は当院にお問い合わせの上に

お越し下さい。

 

『腰椎椎間関節由来の腰痛の病態と治療』

https://www.jstage.jst.go.jp/article/yotsu/13/1/13_1_31/_pdf

 

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クライミング研究所第69段『広背筋と大胸筋を同時に使う』クライミングにおける大胸筋の使い方を考察、せっかくある大きい筋肉を上手く使いましょう‼︎筋トレ的な意味合いより機能的な身体を作る動作に特化したポジションを目指しましょう

今回のテーマは

広背筋と大胸筋を同時に使う

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クライミングにおける身体使いで

気付いて事がありますので纏めたいと思います。

クライミングや武術では広背筋が重要で背中の感覚を追い求めていたので大胸筋は敢えて使わずに

身体を作り上げて来ました。

 

空手の選手の頃はペンチプレスやダンベルフライ等

大胸筋を鍛えるトレーニングは行っていましたが

割と早い段階で荷重を掛ける筋トレは止めて

自重を使うトレーニングに切り替えていました。

 

その中でも大胸筋は敢えて鍛えずに

もっぱら背中を鍛えていました。

 

そのせいか私は大胸筋の発達が弱く筋量は

少な目ですが意図して使っていなかったせいかと

思います。

 

今後は特に鍛えるでもありませんが広背筋と大胸筋をバランス良く使って行こうかと思っております。

 

広背筋を使うと背中が丸くなり腕を上げる時や

垂直方向に胸椎を伸展させる事がやり難くなります。

 

この時に胸を開いて大胸筋とバランス良く

使って行けば身体が壁に入りやすい事が分かりました

 

立体的なホールドを抑える時も背中だけで持つよりも大胸筋と広背筋で腕を使うと身体の中心で

コントロール出来る感覚があります。

 

大胸筋は折角ある大きい筋肉なので使いながら

開拓して行きたいと思います。

 

クライマーでも広背筋が発達した方が多く

背中が猫背になりがちです。

先程も申しましたが胸椎が後弯すると

腕が上がり難くなり頚椎前弯・腰椎後弯に

なりがちです。

 

私は広背筋優位ですが、頚椎は伸ばして腰椎は後弯

の意識で身体を使っているので身体の不具合は

少ないですがホールドを引き過ぎると

胸椎が後弯して頚椎が前弯するので

肩や頸に痛みが出ます。

広背筋優位で胸椎後弯・頚椎前弯・腰椎前弯の

ままの方はほぼ頸や腰、あるいは背中に

負担がかかります。

 

その為にはバランス良く大胸筋も使う感覚も

取り入れて下さい。

 

そうは言っても登っている時はなかなか

意識し難いので先ずはホールドに

ぶら下がってみた時やロックした位置での

広背筋や大胸筋のバランスを体感してみて下さい。

 

両方を上手く使えている位置が胸椎に過度な湾曲を

産まないポジションが作れるかもしれません。

是非、色々とお試し下さい。

 

しかし理解がし難い方や骨格的に動きが悪い方は

お気軽に治療院までお問い合わせ下さい。

カウンセリングの上で動きやすい身体に施術して

ポジションのお話しもさせて頂きます。

 

一般の方におきましても、猫背気味の方は

広背筋が短縮している場合もありますので

大胸筋を開き広背筋が伸びやすい身体に

施術して参ります。 

 

そうすると胸椎の動きが出やすくなり

肋骨を含めて胸郭の自由度が上がり

背筋が伸びて気持ち良いですよ。

 

是非、お越し頂き違いを体験してみて下さい。

 

 

『大胸筋と小胸筋の筋束構成の「ねじれ」』

https://cir.nii.ac.jp/crid/1390282680542280320

 

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身体の使い方シリーズ272『丹田の滑りを鳩尾で抑える』腹圧のかけ方で鳩尾を意識して身体の軸や腰椎の張り出しと腹腔内圧を高めましょう‼︎リブフレア予防にも効果的です!お腹ポッコリ腰痛は必見です‼︎

今回のテーマは

 

丹田の滑りを鳩尾で抑える

 

今まで鼠蹊部の滑り防止を意識して

身体を作っていましたがまだまだ甘く

鳩尾で締める事で

丹田の滑りを防ぐ方法を理解しました。

 

先ず腹圧をかけるために尾骨を入れて

腰椎を膨らませる行為を行なっていると

一見は腹圧がかかり尾骨も入り

腰椎も膨らんでいる感じはしますが

肋骨下部から胸椎までがやや後ろに

行きがちになります。

 

私はそれを防いでいるつもりで

背部を起こしていましたが肋骨下部や鳩尾で

腹圧を上から締める行為が足りていませんでした。

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気が付くとなんとなく腹圧をかける様に

なっていて先に上から圧をかけてから

鼠蹊部が滑らないポジションを作り尾骨を入れると

腰椎の圧も強く張り出しを感じられて

腹筋を締める訳ではありませんが腹圧が逃げずに

掛かる事で腹圧の上部も効いて来る感じがします。

 

この事で更に身体の圧を溜めて

骨格から力を出す方向に繋げて行けそうです。

 

これは一般の方にも当てはまり

お腹ボッコリの肋骨下部が開くリブフレアの方にも

有効で反り腰でお腹が出て肋骨下部が開く方は

鳩尾を締めて鼠蹊部を逃さないポジションを

作る事をオススメします。

 

胸椎、腰椎・肋骨下部の動きが悪い方々は

先ず鍼灸とマッサージで緩めてから

動きを作る事をオススメします。

 

如何ですか?

丹田の滑りを鳩尾で防ぐ

詳しい解説やリプフレアの施術が必要な方々は

お気軽に治療院までお問い合わせの上に

お越し下さい。

 

『下後鋸筋エクササイズが下位胸郭横径拡張および体幹後屈可動域に及ぼす効果』

https://cir.nii.ac.jp/crid/1390282680548257280

 

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クライミング研究所第68段『保持力のピラミッド』石を積む様に色々な要素を積み重ねて頂点の保持力を上げましょう‼︎限界まで追い込んだら身体のケアを受けましょう!

今回のテーマは

保持力のピラミッド

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保持力のピラミッドとは⁈

 

ピラミッドの解説の前に

皆様も話題に上がると思いますが

よくグレードのお話しが出て

ある程度ベテランになるとワングレード上げるのに

ポンポンと上がり難くなり進歩が感じられない

と言うループにハマる話しになりますが

 

その時にワングレードを十分割にして

進む事をイメージするとグレードにも幅があり

その幅の中でトレーニングを行ったり

課題を登ったりしているとワングレードの中でも

出来たり出来なかっりしながら十分割を

少しずつ上がって行きます。

 

その中で出来なかったムーブが出来たり

持てなかかったたホールドが持てたりする事は

ワングレードは上がらなくてもグレードの中での

10分の1から2くらいは進歩があると思います。

 

これと同じ様に保持力のピラミッドは

指を鍛える体幹を鍛えるポジションを考える

持ち方を工夫すること様々あると

言えると思います。

 

ピラミッドに例えると最上位に保持力があれば

頂点を上げるために下に積む石が

たくさんあると頂点は上がり保持力は上がると

イメージします。

 

その様な事から

保持力を上げるには石を見立てた様々な

要素を積む事だと思います。

 

成長が停滞しているなら要素的に

行っている内容を見直して

トレーニングのレベルを上げるか

違う動きを加えて刺激の質を変えて行けるか⁈

が課題だと思います。

 

ベテランになると良くも悪くも登りに安定感が出て

変化が生まれ難くなります。

同じ要素を繰り返して新たな石を

積めなくなっているのかもしれません。

 

違う刺激や動きで神経系や筋肉を鍛えて

伸びしろを開花させて下さい。

 

少しずつでも刺激の量や質が適切であれば

成長は促せると思います。

 

保持力を上げるために身体を刺激させると

量や質を限界近くまで加えないとなりません。

身体も限界近くになる事もあります。

 

その様な状態では疲労や怪我にも繋がりますので

トレーニングをするためにも

お身体のメンテナンスが必要となります。

 

保持力を上げるためにも

鍼灸とマッサージのケアをオススメ致します

特に前腕や指は疲労がたまると痛める可能性が高いので定期的なメンテナンスを行う事が理想的です。

是非お問い合わせの上に当院にお越し下さい。

 

『運動のリズムを重視した体育学習が

もたらす効果に関する研究』

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsppe/30/2/30_1/_pdf

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院長 中井一欽

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クライミング研究所第67段『フットスタンスを踏み替える様に歩く』クライミングにおけるフットスタンスの踏み替えを考察します。その上で一般の方にも歩行に効果的な内容も紹介致します‼︎

今回はクライミングシーンにおいて

気付いた内容ですテーマは

フットスタンスを踏み替える様に歩く

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私はフットスタンスの踏み替えで

右足から左足の踏み替えが苦手です。

 

それ故に左足の親指で踏む力が弱い事に

気付きました。

 

だいたい左足の小指側の力を使うせいか

外側縦アーチが痛くなる事が多々あります。

 

ちなみに足の裏には3つのアーチがあり

外側縦アーチ内側縦アーチ・横アーチがあります。

その3つのアーチを結ぶ母趾球・小趾球・踵に

バランスよく乗るのが理想と言われています。

 

私は小趾球側に乗りやすいので

それを親指側に掴む意識を入れると身体の中心に

力が集めやすい形になり良い感じになりました。

 

今までは右足が内側縦アーチに乗り左足が

外側縦アーチに乗る傾向でしたが

少し足の荷重位置を右側に移して

特に左足の母趾を意識して足のスタンスに

乗りやすい身体作りを行いたいと思います。

 

先ずは地上で足を揃えて右足から左足に

踏み替えたり歩く時も重心移動を

踏み替えの意識を加えてみると

身体のイメージも良くなった感じがします。

 

正に、クライミングでの右足から左足の

踏み替えは私の苦手な内側縦アーチから

外側縦アーチに重心を移す行為となり

弱点をついていますので

 

苦手克服の為に

実際のフットスタンスの踏み替えで

試して行きたいと思います。

 

あたり前ですがホールドが持ている状態だと

踏み替えは安易に出来て持てないホールドだと

身体を上げるのが容易ではありません。

 

クライミングシーンでは

先ずはガバホールドから踏み替えを行い

少しずつ持ち辛いホールドにして行くと

踏み替えの技術は上がる感触はあります。

 

皆様も踏み替えが苦手な方々はお試し下さい。

 

一般の方におきましても

踏み替えの様に実際の歩行で重心の移動には

臀筋の働きや下肢の安定と膝や股関節の動きも

関係して来ます。

 

足の運びは重要で足の裏の動きや足首の動きにも

関係します。足首を過去に捻挫した事がある方や

足首の動きが悪い方は治療院までお越し下さい。

 

足首や足の動きを確認して

足運びがスムーズに行く様に施術致します。

 

 

『動的バランス評価としての足踏み動作の有効性の検討』

https://www.jstage.jst.go.jp/article/cjpt/2013/0/2013_1587/_article/-char/ja/

 

 

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